働き方改革が取りざたされる中、いかに生産性高く働けるかが、企業の大きな課題となっています。その解決のためにロボットやAI がオフィスで活躍する時代がやってきています。現在注目されているRPA、チャットボットを活用し、労働力不足の時代を勝ち抜くために、企業はどのように考え、何から着手すればいいのか。

 2017年12月8日開催「AI時代のワークスタイル変革セミナー」(NTTコミュニケーションズ主催)のNTTコミュニケーションズ株式会社 ICTコンサルティング本部 川口直之氏の講演を取材しました。

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生産性向上へは「投資時間」と「消費時間」を考える

事務処理時間の削減にはRPAが効果的

移動時間はチャットボットで有効活用

ユーザーを“ワクワクさせる”仕組みが成功のカギ

連携システム全体を任せられるパートナー選びが重要

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Bizコンパス編集部

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