働き方改革を進める上での重要な要素のひとつが、情報共有の在り方です。住友商事では、ビジネス展開のスピードを重視し、パブリッククラウドの利用を前提とした働き方改革を進めてきました。グループ全体や社外関係者を含めて利用できるグローバルな情報共有基盤をパブリッククラウドで構築する、という初の試み。どのようにプロジェクトを進め、今どのような効果が出ているのでしょうか。

【住友商事株式会社について】

全世界に展開するグローバルネットワークとさまざまな産業分野における企業・消費者との信頼関係をベースに、多様な商品・サービスの国内販売、輸出入および三国間取引、さらには国内外における事業投資など、総合力を生かした多角的な事業活動を展開している

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グループ全体や社外とのコラボレーション強化が課題に

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Bizコンパス編集部

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