2018.08.31 Fri

 外資系資産運用会社のフィデリティ投信株式会社では、海外から届いた英語のレポートを翻訳し、日本のユーザーに届けるサービスを行っています。しかし、その翻訳作業に伴う時間とコストが課題となっていました。

 しかし「AI」に関連する、あるサービスを導入したことで、翻訳作業の大幅なスピードアップと、コスト削減に成功したといいます。

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海外発のレポートを翻訳して顧客に提供。でも時間もコストもかかる

経営陣は大歓迎も、情シスが慎重な理由とは

翻訳スピードは約10倍に、コストは“桁が1つ減る”ほどの効果

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Bizコンパス編集部

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