2018.08.08 Wed

 IoTの普及に伴い、その適用領域は極めて幅広く、さまざまな分野で大きな変革を生み出しています。その一例として今回取り上げるのが、子どもの安心と安全のためのIoT活用事例です。無料の緊急連絡網ツールである「マチコミ」を提供するドリームエリア株式会社では、このたび子どもを見守るためのデバイスである「みもり」を新たにリリースしました。このデバイスの開発にかけた思い、そして背後で使われているテクノロジーについて、同社の代表取締役である寺下武秀氏にお話を伺います。

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子どもの安心・安全のために無償で提供される「マチコミ」

単なるトラッキングデバイスを超えた子どもの見守りツール

ドリームエリアが「100円SIM」を採用した理由

数千時間を超えるテストでも通信関係でのトラブルは皆無

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Bizコンパス編集部

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