企業のIT導入事例をまとめてご紹介しております。
ソリューション導入をご検討されている皆さま、必見です。

最新事例記事一覧

  • IoTで社員の安全を守る!JALが挑む取り組みとは

    日本航空(JAL)では、屋外で働く社員の熱中症対策として、着るだけで心拍数など生体情報の連続取得を可能にする素材「hitoe」の実証実験を開始。そのチャレンジの詳細に迫ります。

  • 攻め&守りで盤石のIT基盤を構築した東京海上日動

    東京海上日動では、グループの基幹システムをデータセンターに移行することを決断。最終的にNTTコミュニケーションズの施設を選択しましたが、決め手となったのは「とう道」でした。

  • クラウド化が最適解!りらいあコミュニケーションズ

    テレマーケティング事業を展開するりらいあコミュニケーションでは、コンタクトセンターの基盤にクラウドを採用しました。クラウドはオンプレミスと比べどのようなメリットがあるのでしょうか。

  • “笑声”でCS向上を図る、スパリゾートハワイアンズ

    東日本大震災の営業中止からわずか1年でV字を果たしたスパリゾートハワイアンズ。しかし、増え続ける電話応対に対応できずクレームが発生。そこで導入したのが「ナビダイヤル」でした。

  • 大手ゲームメーカーが下したクラウド移行の決断

    企業の事業活動を支える基幹系システムをクラウドで運用する企業が増えつつあります。今回はSAP ERPをクラウドに移行した、ある大手ゲームメーカーの事例を紹介します。

  • 柿安本店が考える、10年先も安心できるIT基盤とは

    創業140年以上の伝統を持つ老舗食品メーカーの柿安本店は、多事業展開で急成長を遂げた一方で、事業部門ごとに構築された複雑なシステム環境が課題となっていました。

  • 基幹系システムのクラウド化に踏み切った八光興発

    長野県に拠点を置く八光興発では、昭和40年代に導入された古い基幹系システムの作業負担が大きく、夜半まで作業に追われることがありました。そこで、システムの全面的なクラウド化に踏み切ります。

  • クラウドでクラウドを提供するリコージャパンの選択

    クラウドサービスを提供する企業が、自社の基盤を社外に移行するケースが増えていますが、どのようなメリットがあるのでしょうか。リコージャパンの事例をもとに紹介します。

  • クラウドERPの導入に踏み切ったオリバーの選択とは

    「年代物の基幹系システムが聖域化していて簡単に更改できない」という企業は少なくないでしょうが、株式会社オリバーは、オフコンで稼働する基幹系システムのクラウド化に成功しました。

  • IHIが選択したPBXクラウド化とFMCの連携

    グローバルに事業を展開する株式会社IHIでは、主要生産拠点のPBX更新を契機にグループ全体の音声コミュニケーション環境の見直しに着手。「FMC」と「クラウドサービス」を連携させる手法を選択しました。

  • クラウド化で事業拡大を成し遂げた、サン・システム

    新潟県の独立系SIer「サン・システム」では、物流管理サービスのクラウド展開を決断。低コストかつ柔軟なサービスを提供することで、大幅な市場拡大に成功しています。

  • 垣根なくつなぎ、大学の価値を守る認証基盤とは

    北海道大学では、一度の認証で複数のシステムが利用できる「シングルサインオン」など、高度な認証基盤を導入しています。その裏には、“人”という財産を活かす狙いがありました。

  • IBM iのクラウド化を実現した西華産業の挑戦

    機械系商社の西華産業は、クラウド化があまり進んでいない「IBM iサーバー」のクラウド化を実現しました。どのような手法でそれを成し遂げたのでしょうか。

  • 大林組が目指す、建設現場での安全作業を見守るIoT

    建設現場における安全性の向上を図る大林組は、着用するだけで作業者のバイタルデータがモニタリングできるセンサー「hitoe(ひとえ)」を導入しました。

  • キタムラが挑んだクラウド移行によるIT可視化とは

    「カメラのキタムラ」でお馴染みの株式会社キタムラでは、事業拡大や拠点の増加によりITシステムが複雑化し、コストと運用管理の負荷が増えていました。同社が取った策とは?

  • 他社が注目!SBI証券コンタクトセンターの取り組み

    SBI証券のコンタクトセンターでは、1日5,000~7,000件ほどの問い合わせに対応していますが、オペレーターにつながるまでの間に流れるガイダンスに、ある工夫があります。