Bizコンパス

IT事例ライブラリー

100社を超える企業のIT導入事例をまとめてご紹介

絞り込み結果:ソーシャルメディアマーケティング 、社内SNS・ビジネスチャット

構内PHSをスマホへ移行、時事通信社が得た効果とは

株式会社時事通信社

時事通信社ではこれまでオンプレミスでPBXを設置し、構内PHSを利用していましたが、PBXをクラウドに切り替えたことで、ポジティブな変化があったといいます。

“誰でも使えるIoT&AI”で社会課題に挑むビーサイズ

ビーサイズ株式会社

デザイン家電メーカーのビーサイズでは、「Bsize BoT」という手の平サイズのロボットを開発。誰でも簡単に通信機能が使えるよう、あるサービスをチョイスしました。

トラスティルグループがスマホ内線化で在宅勤務実現

株式会社トラスティルグループ

法律と会計のコンサルティングを行うトラスティルグループは、在宅勤務体制を導入しました。その決断に至ったきっかけは、優秀な社員のある相談からでした。

MVNOでコスト削減と品質向上を両立させたデジタコ

株式会社NPシステム開発

運行記録計「デジタコ」を取り扱うNPシステム開発は、取得するデータの増加により、顧客の通信費負担が増大するという問題を抱えていました。同社はあるサービスで、その問題を解決しようとします。

三菱電機の海外事業強化の鍵、ハイブリッドクラウド

三菱電機株式会社

三菱電機グループがグローバル事業の強化を目指し、ICT基盤整備に本格的に着手しました。どういった背景や狙いがあったのでしょうか。

デジタル技術で顧客に寄り添う保険サービスへ

損保ジャパン日本興亜ひまわり生命保険株式会社

損保ジャパン日本興亜ひまわり生命保険は、超高齢化社会で高騰する医療費への対策に向け、ある画期的な健康サービスブランドを立ち上げました。

女性の仕事を応援!富士機械製造のロッカーシステム

富士機械製造株式会社

産業用ロボットメーカーの富士機械製造は、ネットスーパーで購入した商品が受け取れるロッカーシステムを開発しました。このロッカーにはIoTの技術が活用されていますが、どのような仕組みになっているのでしょうか。

“日本をもっと健康に”を追求!タニタの新しい挑戦

株式会社タニタ

体組成計など「健康をはかる」製品を世に送り出す株式会社タニタでは、計測機器とウェブサイトやアプリを用いて「健康をつくる」という新たなビジネスを開始しています。

自分を知るメガネ「JINS MEME」の大いなる可能性

株式会社ジェイアイエヌ

JINSが開発した、装着者の心理状態をセンシングするメガネ「JINS MEME」。開発者によると、その先には大いなるビジネスの可能性があるといいます。

なぜVAIOはMVNO参入を決断したのか?

VAIO株式会社

パソコンのブランド「VAIO」シリーズで広く知られているVAIO株式会社は、同社にとって未知の領域であったMVNO事業に参入しました。その裏にはどんな狙いがあったのでしょうか。

キレイを人工知能でサポートする、資生堂の挑戦とは

株式会社資生堂

化粧品メーカーの資生堂では、AIが相談を受け付けるアプリ「おしえて!ビュー子」を開発。その裏には、10代、20代前半の“デジタルネイティブ世代”を開拓する狙いがありました。

クラウド化というブライトンコーポレーションの選択

株式会社ブライトンコーポレーション

ホテルを運営するブライトンコーポレーションでは、経営統合や事業譲渡など経た結果、音声・データ通信が複雑化していました。そこで全面的な環境刷新に踏み切ります。

IoTで車両や運転を管理するクラウドサービスとは

株式会社スマートバリュー

IoT関連サービスを手掛ける株式会社スマートバリューは、営業車両の位置情報をリアルタイムで表示するサービスを開始。その基盤となっているのは、ある通信サービスでした。

IoTで熱中症防止!JALの実証実験に挑んだ現場の声

日本航空株式会社

日本航空(JAL)では、空港で荷物の搬送や積み下ろし作業を行なう「グランドハンドリング」業務のスタッフに、熱中症対策としてIoTを活用したウェアラブルデバイスの実験を行いました。

IoTで社員の安全を守る!JALが挑む取り組みとは

日本航空株式会社

日本航空(JAL)では、屋外で働く社員の熱中症対策として、着るだけで心拍数など生体情報の連続取得を可能にする素材「hitoe」の実証実験を開始。そのチャレンジの詳細に迫ります。

“笑声”でCS向上を図る、スパリゾートハワイアンズ

常磐興産株式会社

東日本大震災の営業中止からわずか1年でV字を果たしたスパリゾートハワイアンズ。しかし、増え続ける電話応対に対応できずクレームが発生。そこで導入したのが「ナビダイヤル」でした。

クラウドERPの導入に踏み切ったオリバーの選択とは

株式会社オリバー

「年代物の基幹系システムが聖域化していて簡単に更改できない」という企業は少なくないでしょうが、株式会社オリバーは、オフコンで稼働する基幹系システムのクラウド化に成功しました。

IHIが選択したPBXクラウド化とFMCの連携

株式会社IHI

グローバルに事業を展開する株式会社IHIでは、主要生産拠点のPBX更新を契機にグループ全体の音声コミュニケーション環境の見直しに着手。「FMC」と「クラウドサービス」を連携させる手法を選択しました。

垣根なくつなぎ、大学の価値を守る認証基盤とは

北海道大学 情報基盤センター

北海道大学では、一度の認証で複数のシステムが利用できる「シングルサインオン」など、高度な認証基盤を導入しています。その裏には、“人”という財産を活かす狙いがありました。

PBXクラウド化で得た、コスト低減ともう一つの効果

エイジシステム株式会社、株式会社鹿児島放送

今回紹介する2つの企業は、内線電話を運用するための交換器「PBX」の老朽化という問題を抱えていましたが、どちらもPBXをクラウド化することで、社員が働きやすい環境を作り出すことに成功しました。

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