シゴト力アップ

どんな環境でも結果を残すリーダーシップとは?

安部徹也のMBAエッセンス講座(第9回)

どんな環境でも結果を残すリーダーシップとは?

効率的な組織を作り、適切な人材を配置しても、結果を出すためにはリーダーの存在が重要になってきます。今回は、結果を残す優れたリーダーになるための方法を紹介します。2018.07.17

基本的に産休がないアメリカの子育てスタイルとは?

海外発!最新「働き方」事情2018(アメリカ・シアトル)

基本的に産休がないアメリカの子育てスタイルとは?

一部企業を除いて、育休はおろか産休すら満足にないアメリカ。この過酷な状況を乗り越えるカギとなる、彼らのワークライフバランスに対する考え方、働き方の多様性に迫る。2018.07.14

高く売りたいなら「魅力がない商品」を用意すべし

世界は「行動経済学」で動いている

高く売りたいなら「魅力がない商品」を用意すべし

人間は、ときには不合理な選択肢を選ぶことがあります。こうした行動を分析する学問が「行動経済学」です。今回は、この行動経済学を用いた価格設定の方法を紹介します。2018.07.09

PDCAは時代遅れ? 泥臭くてタフな「DCPA」とは

スマートに正解を出す時代は終わった

PDCAは時代遅れ? 泥臭くてタフな「DCPA」とは

スピード感が必要な今の時代には、PDCAではなくDCPAという仕事の進め方が求められるといいます。失敗することを前提にしたDCPAとは、一体どのようなものなのでしょうか。2018.07.08

中国で「コワーキングスペース」ビジネスが激化

海外発!最新「働き方」事情2018(中国・大連)

中国で「コワーキングスペース」ビジネスが激化

中国では、コワーキングスペースビジネス、いわゆるシェアオフィスビジネスが激化しており、外資系だけでなく、現地法人も急成長している。しかし、なぜ人気なのか?2018.07.02

97%の企業が業務を5割削減、「RPA」の効果とは

働き方は「ロボット」で変える(第1回)

97%の企業が業務を5割削減、「RPA」の効果とは

パソコン上で様々な事務処理を人間に代わって実行するソフトウェアロボット「RPA」が急速な広がりを見せている。どのような効果があるのか、3回に分けて紹介する。2018.06.25

「アホ」と戦わず、逆に味方にする方法

頭に来ても戦ってはいけない

「アホ」と戦わず、逆に味方にする方法

人気のビジネス書「頭に来てもアホとは戦うな!」によれば、意味のない攻撃を仕掛けてくる「アホ」は、正面から戦うより、○○○した方が良いといいます。2018.06.09

GoogleもFacebookも立って仕事している

仕事を効率化するちょっとした工夫

GoogleもFacebookも立って仕事している

海外ではスタンディスク(立ち机)を導入する企業が増えている。欧米では政府主導でオフィス改革を進める国もある。しかし、なぜわざわざ「立ち作業」をする必要があるのだろうか?2018.06.07

なぜ忙しい時ほど重要でない仕事をしてしまうのか

海外論文に学ぶビジネスのコツ(第3回)

なぜ忙しい時ほど重要でない仕事をしてしまうのか

人はやるべきことが多いほど、「タスク完了バイアス」によって、優先順位の判断を間違いやすくなります。ただし、うまく活用すれば、仕事の効率化にも結び付けられます。2018.06.06

迅速な意思決定を生む、ドイツの「指揮の文化」とは

勝利の裏にあるリーダーシップ

迅速な意思決定を生む、ドイツの「指揮の文化」とは

第二次世界大戦、ナチス・ドイツ軍は当時の軍事大国フランスに対し、圧倒的なスピードで勝利を収めた。その背景には、ドイツ伝統の「指揮の文化」があった。2018.05.31

厳しい環境でも高い成果をあげる組織の作り方

安部徹也のMBAエッセンス講座(第7回)

厳しい環境でも高い成果をあげる組織の作り方

「ヒト」をどのように活用するかは、企業の業績にとって重要な課題です。人材の活用次第で、1+1が1に留まることもあれば、逆に3にも4にもなることもあるのです。2018.05.31

値下げ合戦から抜け出し「一人勝ち」する方法とは

ビジネスの問題を「ゲーム」で考える(後編)

値下げ合戦から抜け出し「一人勝ち」する方法とは

ビジネスには、競合他社と「値下げ合戦」をしてしまう場面が訪れることがありますが、ゲーム理論を活用することで、値下げ合戦を食い止めたり、出し抜くこともできます。2018.05.28

生きている会社は「課長」がひと味ちがう

生きている/死んでいる会社の違いとは(後編)

生きている会社は「課長」がひと味ちがう

ビジネス書「生きている会社、死んでいる会社」では、生きている会社のキーパーソンは課長と述べられています。なぜ部長でも係長でもなく、課長が鍵なのでしょうか?2018.05.28

世論を操作した「新聞王」ハーストの華麗なるウソ

「フェイクニュース」の時代を生き抜く(第4回)

世論を操作した「新聞王」ハーストの華麗なるウソ

マスメディアが扇情的な内容で大衆の興味を引く手法は、19世紀末のアメリカで既に発達し、戦争をも引き起こした。中心人物である"新聞王”ハーストの手口を紹介しよう。2018.05.28

「ビジネスを変える課題」はどう設定すれば良いのか

成果を出し続ける人とそうでない人の違いとは(後編)

「ビジネスを変える課題」はどう設定すれば良いのか

仕事が「圧倒的に」できる人は、優れた課題を設定します。しかし、 “優れた課題”とは何のことでしょうか?そして、どう設定すれば良いのでしょうか?その方法を解説します。2018.05.26

日本のほとんどの企業が「死んでいる」理由

生きている/死んでいる会社の違いとは(前編)

日本のほとんどの企業が「死んでいる」理由

経営コンサルタントの遠藤功氏は、著書「生きている会社、死んでいる会社」で、多くの日本企業を「死んでいる会社」と表現しています。その理由の1つに「老廃物」があります。2018.05.18

圧倒的に仕事ができる人は「課題設定力」がスゴイ

成果を出し続ける人とそうでない人の違いとは(第1回)

圧倒的に仕事ができる人は「課題設定力」がスゴイ

仕事で大きな成果をあげる人と、その他大勢の人の違いは「課題設定力」にあります。成果を挙げている人は「努力と根性で数を打つ」よりも、必要な1本に集中しているのです。2018.05.17

給与は低いが、満足度は高い?アメリカ在宅勤務事情

海外発!最新「働き方」事情2018(アメリカ・シアトル)

給与は低いが、満足度は高い?アメリカ在宅勤務事情

アメリカでは、オフィス勤めよりも給与が低くなるにも関わらず、在宅勤務を利用する人が多い。普及の背景には、「怠けたらクビ」の成果主義が根底にありそうだ。2018.05.13

スウェーデン流の育休制度が経済発展に貢献している

海外発!最新「働き方」事情2018(スウェーデン・ストックホルム)

スウェーデン流の育休制度が経済発展に貢献している

福祉大国として有名なスウェーデンの育児休暇は世界でも一番長く、労働者には手厚い保護が保障されている。しかもそれが、スウェーデンの経済発展に貢献しているのだ。2018.05.08

“共働き大国”中国における仕事と子育ての両立法

海外発!最新「働き方」事情2018(中国・大連)

“共働き大国”中国における仕事と子育ての両立法

中国は夫婦共働きがスタンダードだが、日本のような手厚い育児休暇はない。しかし、社会全体で子育てを支える風土が、仕事と子育てがしやすい柔軟な社会をつくっている。2018.05.01

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