経営・組織

会議をダメにする「3つのロス」の防ぎ方

何かがおかしい『働き方改革』(第3回)

会議をダメにする「3つのロス」の防ぎ方

「残念な会議」を「実りある会議」に変えるためには、働き方改革で働きがいにも意識を向けるように、会議の無駄を省くだけではなく、会議の効果も高めることが必要である。2018.02.20

業績好調の中、リンガーハットが新事業を始めるワケ

経営者が知っておきたいビジネス理論入門(第101回)

業績好調の中、リンガーハットが新事業を始めるワケ

長崎ちゃんぽんの「リンガーハット」は、業績が好調な中、サラダの新事業をスタートしようとしています。新事業に挑戦する背景には、2つの考え方があるといえそうです。2018.02.19

人手不足の理由は「少子高齢化だから」だけじゃない

企業が「売り手市場」で人材を揃える方法

人手不足の理由は「少子高齢化だから」だけじゃない

昨今の日本企業は、空前の人手不足に直面しています。今までと同じやり方では人材確保は難しいでしょう。それでは、どうやって求人に取り組むべきなのでしょうか。2018.02.18

研修をしたのに社員が変わらない。なんで?

今すぐできる組織の改善(第50回)

研修をしたのに社員が変わらない。なんで?

定期的に研修を受けているのに、それが日々の業務には反映されず、結局なにも変わらないことは良くあります。それを血となり肉とするにはどうすれば良いのでしょうか。2018.02.15

「正社員と非正規で賃金に差があって当然」ではない

カウンセラーが指摘する、会社の“危ない”ルール(第2回)

「正社員と非正規で賃金に差があって当然」ではない

「正社員と非正規の従業員は、賃金が違って当たり前」と考えている人もいるかもしれませんが、その考えのままでは、今後はさまざまな不都合が訪れるかもしれません。2018.01.30

CSRで社会問題を解決しつつ売上を伸ばす企業がある

CSRの「リアル」な活用法

CSRで社会問題を解決しつつ売上を伸ばす企業がある

CSRは「利益を目的としない寄付やボランティアなどの慈善事業」ではありません。海外ではCSRを巧みに活用し、社会貢献しつつ売上を伸ばしている企業もあります。2018.01.28

「残念な会議」を減らす6つのチェックポイント

何かがおかしい『働き方改革』(第2回)

「残念な会議」を減らす6つのチェックポイント

会議は複数人が参加するもののため、進め方によって、相当の投入資源・時間を使ってしまう。「会議」で生産性向上を実現する、うち、時間を減らす方法を紹介する。2018.01.26

絶体絶命のピンチは「選択肢思考」で抜け出せる

今すぐできる組織の改善(第48回)

絶体絶命のピンチは「選択肢思考」で抜け出せる

八方塞がりの状況に陥ることは誰にでもあります。ですが、閉塞感の中で堂々巡りをして抜け出せない人と、すぐに打開策を見つけて状況を好転させていく人がいます。2018.01.06

誠実さで敵をも魅了した中間管理職・立花宗茂

日本を支えた“中間管理職”の苦悩(第25回)

誠実さで敵をも魅了した中間管理職・立花宗茂

関ヶ原の戦いで敗者側に味方し、領地を没収されて「失業」した立花宗茂。のちに旧領復帰を果たした唯一の存在となれたのは、忠義に厚い誠実な人生を歩んできたためだった。2017.12.31

こんな就業規則は今の時代に合わない

カウンセラーが指摘する、会社の“危ない”ルール(第1回)

こんな就業規則は今の時代に合わない

昭和の頃のフルタイムで働く男性社員を想定した就業規則を未だに採用している企業があるかもしれませんが、そのままではさまざまなトラブルが発生する可能性があります。2017.12.29

会議には「良い会議」と「残念な会議」がある

何かがおかしい『働き方改革』(第1回)

会議には「良い会議」と「残念な会議」がある

会議は複数人が参加するもののため、進め方いかんでは、相当の投入資源・時間を使ってしまう。今回は「会議」で生産性向上を実現する方法を紹介する。2017.12.28

勇気を持って、スケジュールを「減らす」ための習慣

今すぐできる組織の改善(第47回)

勇気を持って、スケジュールを「減らす」ための習慣

やるべきこと、予定が増えてしまうと、スケジュールは複雑かつ雑然となっていきます。その悪影響を断ち切り、スケジュールを減らすことで成果をあげるヒントを紹介します。2017.12.21

好循環を生み出す、自分に適した「休息」の習慣

今すぐできる組織の改善(第46回)

好循環を生み出す、自分に適した「休息」の習慣

急に余暇の時間ができても「正しい休み方」がわからない人もお多いかもしれません。ビジネスと私生活を回すために、どのような休み方をすれば良いのでしょうか。2017.12.11

「背伸びしないと達成できない目標」は逆効果である

組織が伸びる/ダメになる目標設定

「背伸びしないと達成できない目標」は逆効果である

ストレッチ目標(高い目標)を掲げた方が、組織も人も成長すると考えられていますが、組織の状態によっては逆効果になり、業績不振につながることもあるのです。2017.12.02

「年下の上司」に信頼された中間管理職・島左近

日本を支えた“中間管理職”の苦悩(第24回)

「年下の上司」に信頼された中間管理職・島左近

戦国時代の軍略家・島左近が仕えたふたりの主君、筒井順慶と石田三成はいずれも年下だった。関ヶ原の戦いで鬼神と恐れられた名将は、なぜ年下上司と信頼関係を築けたのか。2017.11.29

マイナス思考の部下の考え方は「習慣」で変わる

今すぐできる組織の改善(第45回)

マイナス思考の部下の考え方は「習慣」で変わる

マイナス思考を持つ部下に対しては、「楽観的に考えよう」のような「ポジティブの押し売り」は逆効果です。それでは、どうすれば彼らの考え方を変えられるのでしょうか。2017.11.24

部下が自ら「真の力」を身につける習慣とは?

今すぐできる組織の改善(第44回)

部下が自ら「真の力」を身につける習慣とは?

部下が成長しない理由について、管理職の方から「うちの部下は成長意欲がない」「意識レベルが低い」と、部下の意識の低さを嘆く声をよく聞きますが、それは間違いです。2017.11.13

最後まで徳川家と江戸の町を守った“女城主”篤姫

「女武将」から学ぶリーダー像(第5回)

最後まで徳川家と江戸の町を守った“女城主”篤姫

大河ドラマ「おんな城主直虎」が佳境を迎えつつあるが、およそ10年前にも、城を守りぬく女性を描いた大河ドラマがあった。宮崎あおいが主演を務めた「篤姫」である。2017.10.29

先見性がありすぎて苦労した中間管理職・江川英龍

日本を支えた“中間管理職”の苦悩(第23回)

先見性がありすぎて苦労した中間管理職・江川英龍

黒船来航以前から海防強化を幕府に訴えた幕臣・江川英龍。危機感がない幕府に翻弄されながらも主張に自信を持ち続け、やがて幕府に認められて後世に残る仕事を成し遂げる。2017.10.28

部下が自ら考えて動くようになる「KPT」とは?

今すぐできる組織の改善(第43回)

部下が自ら考えて動くようになる「KPT」とは?

時間がない管理職でも使いやすく、それでいて部下が自ら考えて動くようになる、振り返り・改善を行うための「KPT」というフレームワークを紹介します2017.10.27

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