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甲州ワインに特化し、世界を見据える老舗ワイナリー

ワインを楽しみ、人生を楽しむ第8回

甲州ワインに特化し、世界を見据える老舗ワイナリー

客室乗務員として世界を旅し、様々なワインとの出会いがありました。今回は国際ワインコンテストで2003・2004年連続銀賞受賞の「アルガブランカ イセハラ」をご紹介します。

銘酒は「土蔵」の中で育ち、千石船で江戸に向かった

銘酒ふれあいの旅第8回

銘酒は「土蔵」の中で育ち、千石船で江戸に向かった

伝統の銘酒「子乃日松」をご紹介。日本の代表的な発酵食品である、日本酒、醤油、味噌は「土蔵」の中で育ち、やがて熟成し、千石船に乗って江戸に向かいました。

四万十川のしずく、「無手無冠 栗焼酎ダバダ火振」

銘酒ふれあいの旅第7回

四万十川のしずく、「無手無冠 栗焼酎ダバダ火振」

日本最後の清流四万十川、その地で生まれた栗焼酎の銘酒「ダバダ火振」と高知県西端に位置する自然郷四万十(中村)の光と影についてお話します。

神話の舞台、奥出雲のワイナリー

ワインを楽しみ、人生を楽しむ第7回

神話の舞台、奥出雲のワイナリー

客室乗務員として世界を旅し、様々なワインとの出会いがありました。今回は国内のワイン、しかも日本神話の舞台である奥出雲のワイナリーについてお話いたします。

伝統と革新の国イギリスの銘酒「ザ・マッカラン」

銘酒ふれあいの旅第6回

伝統と革新の国イギリスの銘酒「ザ・マッカラン」

イギリスの銘酒といえばスコッチウイスキーを抜きにしては語れません。シングルモルトウイスキーの最高峰「ザ・マッカラン」とカーナビ―ストリートのパブについてお話します。

ソムリエってどういう人?

ワインを楽しみ、人生を楽しむ第6回

ソムリエってどういう人?

客室乗務員として世界を旅し、様々なワインとの出会いがありました。今回はワインとの素晴らしい出会いを演出してくださるソムリエについてお話いたします。

バス・ペール・エールとパブ「ザ・プレイハウス」

銘酒ふれあいの旅第5回

バス・ペール・エールとパブ「ザ・プレイハウス」

ロンドから国鉄で北東に50分ほどの古都コルチェスターに「ザ・プレイハウス」というユニークなパブがあります。そのパブとバス・ペール・エールについてのお話です。

「キリストの涙」という名のワイン

ワインを楽しみ、人生を楽しむ第5回

「キリストの涙」という名のワイン

客室乗務員として世界を旅し、様々なワインとの出逢いがありました。人生を彩る食とワイン、今回は「キリストの涙」という名のワインのお話をいたします。

アボット・エールとパブ「ハミルトンホール」

銘酒ふれあいの旅第4回

アボット・エールとパブ「ハミルトンホール」

第4回はイギリスのパブとそのパブで飲み交わされる本場エールのお話をいたします。パブは様々な人々が気軽に立ち寄り一杯飲む場所で、イギリスの縮図を見るようです。

赤玉ポートワインのノスタルジー

ワインを楽しみ、人生を楽しむ第4回

赤玉ポートワインのノスタルジー

客室乗務員として世界各国を旅するうちに出会ったワインについてお話していきます。今回は昔懐かしい「赤玉ポートワイン」です。

日本で最初にワインを飲んだ歴史上の人物

ワインを楽しみ、人生を楽しむ第3回

日本で最初にワインを飲んだ歴史上の人物

客室乗務員として世界各国を旅するうちに出会ったワインに関するお話をしていきます。今回は「日本で最初にワインを飲んだ歴史上の人物」です。それは誰でしょう?

木曽義仲の酒~木曽福島・七笑辛口純米酒~

銘酒ふれあいの旅第3回

木曽義仲の酒~木曽福島・七笑辛口純米酒~

地酒は、土地の歴史とそこに住む人々の思いを込めて作られたものです。数々の地酒の中から、縁あって何度もお邪魔した木曽福島の銘酒七笑辛口純米酒のお話をいたします。

国際線ファーストクラスのワイン

ワインを楽しみ、人生を楽しむ第2回

国際線ファーストクラスのワイン

客室乗務員として世界各国を旅するうちに出会ったワインに関するお話をしていきます。前回の「ワインとの出会い」に続き第2回は「国際線ファーストクラスのワイン」です。

ロバート・モンダヴィとオーパスワン

銘酒ふれあいの旅第2回

ロバート・モンダヴィとオーパスワン

第2回はナパヴァレーの「ロバート・モンダヴィとオーパスワン」についてお話します。老ワイン生産者が、世界のブランドを目指して画期的なワインを作り出したお話です。

機長の愛した泡盛―伊良部島「宮の華 華翁」―

銘酒ふれあいの旅第1回

機長の愛した泡盛―伊良部島「宮の華 華翁」―

各地の銘酒をとおして、その土地の文化に接し、心ふれあう良好なコミュニケーションを築くことができます。第1回となる今回は、伊良部島の「宮の華 華翁」をご紹介します。