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村上 哲也

村上 哲也

村上 哲也

コンサルタント兼ライター

ゼロベースでのコンサルタントには定評があり、担当する顧客とは「戦略」から始め「戦術」まで実行させる本格派。2013年より本業の合間にライター業務も行っており、コンサルタント関係に留まらない幅広い記事の記載を行っている。http://midorinooka2014.wix.com/business-consulta-jp

記事一覧

できるビジネスパーソンは雨でもバッグを濡らさない

梅雨を乗り切る最新ビジネスグッズ第2回

できるビジネスパーソンは雨でもバッグを濡らさない

梅雨は重要な会議資料やPCが濡れてしまう為に嫌なものです。今回は「最新雨具情報」を通して、梅雨時期でも出来るビジネスマンになる為のいくつかの商品を紹介します。

Googleではメールを使わず◯◯◯◯でやり取りする

なぜあの会社では働き方を変えたのか?第1回

Googleではメールを使わず◯◯◯◯でやり取りする

メールは便利なツールですが、それ故に現代の社会人の大半がメールの処理に時間を奪われています。グーグルはこの点を問題視し、メールに取られる時間を最小限にしました。

新人教育で活用すべき「ピグマリオン効果」とは

新人と話す際に覚えておきたい心理学的効果第2回

新人教育で活用すべき「ピグマリオン効果」とは

現場に配属された新入社員は、やっと仕事のスタートラインに立ったばかりです。上司としては早く1人前の戦力へと成長してほしいものです。その成長度合を高める心理学効果があるのです。

新人との会話に困ったら「同調効果」を狙うべし

新人と話す際に覚えておきたい心理学的効果第1回

新人との会話に困ったら「同調効果」を狙うべし

同調効果とは、自分と似たような考え方を持つ人に好意を持つ心理学的な効果です。この効果を活用して新人と最初の会話を交わせれば、良好な関係の第一歩を踏み出せます。

ビジネスの交渉術を学ぶゲーム「The 商社」とは

ゲームでビジネスを学ぶ!新入社員研修の新たな形第2回

ビジネスの交渉術を学ぶゲーム「The 商社」とは

仕事では、統率力、交渉力、行動力などの能力が重視されます。それらの重要性と実務で求められる能力が身につけられる体験型ゲーム研修の「The 商社」を紹介します。

新人が意思決定の難しさを学ぶ「NASAゲーム」とは

ゲームでビジネスを学ぶ!新入社員研修の新たな形第1回

新人が意思決定の難しさを学ぶ「NASAゲーム」とは

仕事はひとりで成し遂げられるものばかりではありません。多くの人と力を合わせて進めていくことが大切です。それを体験できる「NASAゲーム」が新人研修で注目されています。

プライドが高い部下をどうコントロールするか

こんなときは上司としてどうする?ケーススタディ第16回

プライドが高い部下をどうコントロールするか

プライドが高く扱いづらい部下は先ずその原因を知ることから始めましょう。そして、信頼関係を築きプライドの高さを利用してより高いレベルの仕事をこなせるように指導しましょう。

自分のミスを隠そうとする部下をどう指導するか

こんなときは上司としてどうする?ケーススタディ第15回

自分のミスを隠そうとする部下をどう指導するか

自分のミスを隠そうとする部下は、ミスを隠すことが自分の為にも会社の為にもならないことを指導しましょう。そしてそのような環境を上司自ら作っていきましょう。

自分の子供よりも若い部下とどう付き合えばよいか?

こんなときは上司としてどうする?ケーススタディ第14回

自分の子供よりも若い部下とどう付き合えばよいか?

自分の子供よりも若い部下であっても上司―部下と言う関係がある以上、何ら行動を変えたりする必要はありません。寧ろ自分から距離を置いてしまう様な事は避けましょう。

自分の意見を言おうとしない部下にはどう対応するか

こんなときは上司としてどうする?ケーススタディ第13回

自分の意見を言おうとしない部下にはどう対応するか

自分の意見を言わない部下は、意見を持つように教育するか、意見があるのならば引き出して意見を言えるように指導しましょう。

5月病で心がここにない部下にはどう対応するか?

こんなときは上司としてどうする?ケーススタディ第12回

5月病で心がここにない部下にはどう対応するか?

5月病で心がここにない部下には軽めの仕事から始めさせましょう。そして、徐々に仕事に取り組むエンジンを上げさせ、5月病から抜け出せるように手助けしましょう。

指示どおりの仕事をしてくれない部下をどうするか?

こんなときは上司としてどうする?ケーススタディ第11回

指示どおりの仕事をしてくれない部下をどうするか?

お願いしたことと全然違うことをやる部下は、上司の指示内容が部下にうまく伝わっていないことが原因です。仕事を始める前に相互の認識を合わせましょう。

協調性がない部下をどうチームに溶けこませるか

こんなときは上司としてどうする?ケーススタディ第10回

協調性がない部下をどうチームに溶けこませるか

協調性のない部下には、仕事をする上での仲間の協力が必要であることを教えましょう。限定された仕事上の関係だけでも最低限身に付けるように指導しましょう。

残業ばかりしている部下をどうやって帰らせるか?

こんなときは上司としてどうする?ケーススタディ第9回

残業ばかりしている部下をどうやって帰らせるか?

いつまでも残業をやめようとしない部下には、残業が評価に繋がらないこと、会社外での学ぶチャンスを失っていることを伝えましょう。本当に成果を上げるには今何をすべきかを伝えましょう。

やる気がない部下のモチベーションをどうUPするか?

こんなときは上司としてどうする?ケーススタディ第8回

やる気がない部下のモチベーションをどうUPするか?

最低限の仕事しかしない部下は、なぜそのような勤務態度をとるか尋ねましょう。改善の余地があるならば手助けをしましょう。見込みがなければ解雇する姿勢を見せることも必要です。

他人のミスを喜んでしまう部下にはどう対応するか?

こんなときは上司としてどうする?ケーススタディ第7回

他人のミスを喜んでしまう部下にはどう対応するか?

他人のミスを喜んでしまう部下は、他人から学ぶチャンスを失っていることを伝えましょう。何より会社で成果を上げるには他人との協力姿勢が必要であることを伝えましょう。

自分より優秀な部下にはどう対応するか?

こんなときは上司としてどうする?ケーススタディ第6回

自分より優秀な部下にはどう対応するか?

優秀な部下でも、上司は部下の能力を最大限に引き出すことを第一に考えなくてはいけません。成果を上手く引き出せれば上司自身も部下と共に出世の階段を上っていけます。

自分より年上の部下にはどう対応するか?

こんなときは上司としてどうする?ケーススタディ第5回

自分より年上の部下にはどう対応するか?

年上の部下には会社という組織の中では上司・部下という役割を演じる必要があることを説明し、年齢に裏付けされた能力を引き出せるように責任のある仕事を任せましょう。

反抗心むき出しの部下にはどう対応するか?

こんなときは上司としてどうする?ケーススタディ第4回

反抗心むき出しの部下にはどう対応するか?

部下が反抗心を出すのは、上司自身が部下から尊敬されていないことが最大の原因です。会社組織の中では上司・部下と言う役割を演じる必要があることを説明しましょう。

すぐに落ち込んでしまう部下にはどう対応するか?

こんなときは上司としてどうする?ケーススタディ第3回

すぐに落ち込んでしまう部下にはどう対応するか?

部下が落ち込んでしまうのは部下自身の自尊心が低いことが原因です。この様な場合には、如何に相手の自尊心を傷つけず、こちらのアドバイスを伝えるかが鍵になります。